Queer(クィア)の人物像を通して自由と身体美を描く現代アーティスト。2025年公募展での展示不許可を経験。公共空間におけるジェンダーの扱われ方の違いを浮かび上がらせる。講演・執筆活動も行う。京都を拠点に国内外で制作・発表。