自分の人生の一部を投影してくれる革製品は、使い方次第で同じように年月を重ねることができ、所有意欲を掻き立ててくれる数少ない存在となっています。独自性をもったメンテナンスを研究していきます。末永く、自分らしく、自分好みに。